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『省エネ基準 いつ知るか いまでしょ!』 dbNETニュース【VOL. 10】

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   ☆★☆   dbNET   Weekly ニュース    ☆★☆
                              【VOL.10  2013年 6月21日 】
 
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■■   今週のもくじ
■  1. 新着情報「激鮮区」省エネ基準 いつ知るか いまでしょ!
■  2. 会社訪問 ~ 株式会社ジエス 
■  3.旬のアイテム【水処理・安心・安全】
■  4.J.Hのささやき『構造物のよもやま話~ガラスについて』
■ 5. dbNET会員募集
■ 6. dbNETファミリーへのリンク
■ 7. 編集後記
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 こんにちは、メルマガ担当の志摩です。
 先日、フランスのオランド大統領が初来日しました。日本との関係強化が目的のようで
すが、安部総理との昼食会には大変なごちそうが出たようです。何しろ、我が国最高のシ
ェフたちが腕をふるったのですから、さぞかし、舌も胃もとろけたことでしょうね。
フランス料理はご存知のように、世界の三大料理のひとつで、あとふたつは中華料理とイ
タリア料理です。いや、イタリア料理ではなくてトルコ料理だ、いう説もあります。
いずれにしても、来賓をもてなすことは良いことです。なんと言ってもフランスは一等
国、仲良くしておくことです。
 それに、かの地では、最近、芳醇かつ端麗なワインに通じるものがあるということで、
日本の吟醸酒や大吟醸の評価がグッと高まっていると言うではありませんか。おたがいに
メリットのある貿易はどんどん発展させましょう!


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   1. 新着情報 「激戦区」省エネ基準 いつ知るか いまでしょ!

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(1)省エネ基準 いつ知るか いまでしょ!
     ~ユーザー(施主)様にも喜ばれます~
  
  先般、新しい時代に要請される『省エネ基準の改正』についてのセミナーの
  ご案内を致しましたが、当初予定の人員に多少の余裕があるため、あらためて
  セミナーへのご参加を募集いたします。
   東日本大震災によって加速された『省エネ』についての喫緊の要請とその対応
  は、建築にたずさわる皆様方にとって、決して看過できない差し迫ったテーマで
  ございます。
   セミナーの構成については十分に吟味しております。
   どなたもが『きいて良かった』とご納得頂けるものとなることを確信しておりま
  す。是非ともご参加を!                                                    
    ※ なお、セミナー終了後には、簡単な親睦会をご用意しております。                                           
                                                                            
                                                                                             
    登録用ホームページ: http://p.tl/DNvU

(2)日本アーキテクチュラル・レンダラーズ協会(JARA)セミナー案内
   JARA2013 (建築パース2013展)http://www.jara-net.com/
     国内唯一建築ヴィジュアライゼーションの作品展。
    【東京展】8/24~8/31 11:00~19:00
     建築会館ギャラリー
    【大阪展】9/13~9/17 10:00~18:00
     大阪デザイン振興プラザ
    【名古屋展】10/1~10/10(月/休)10:00~18:00
     名古屋都市センター 11階
    (主宰)日本アーキテクチュラル・レンダラーズ協会

 皆様が誇る製品、技術、工法あるいはセミナー、展示会などの情報を
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   2.会社訪問<水シリーズ2> ~ 株式会社ジエス

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 株式会社ジエス(本社東京都飯田橋・安孫子義彦社長)の創立は昭和45年だ。
 会社の基本理念として『創造』、『普及』、そして『再生』/冷静で熱い、時代の生活
者でありたい、を標榜している。以来、40年以上にわたって、建築および都市の住環境
を向上させる優れたシステムと製品を開発し続けている。

 同社の成長にとって、ひとつのエポックメイキングとなったのは、
     『水の循環、水のありよう』に着目したことだ。

開発の第一号となったのは、集合住宅用特殊排水継手の『コアジョイント』だが、それを
基点に斬新なシステムと製品を次々に上市、需要の拡大とともに社会的認知度を一気に高
め、現在に至っている。
 「当社は設備と建築の隙間を埋める商品の開発を手がける、ということを目的にスター
トし、設立当初は、地域冷暖房用の熱量計を開発しました。その後、建築構造物に否応な
くからんでくる、水にまつわるもろもろの事象とその問題点を見据えることになり、その
ソリューションに特に注力するようになりました。言わば、熱から水へのシフトを図った
わけですが、(冷静で熱い)という言葉にそれは反映されています」
 以下、同社の主力商品を紹介しよう。
 
 屋上多目的ユニット ハトコット/大幅な工期短縮に貢献
同システムは、屋上スラブ貫通部の通称「ハト小屋」をユニット化した画期的なもので、
上部、中部、下部の3つのユニットから構成されていることから、在来工法での「ハト小
屋」における複雑な工事が省略できる。養生期間も不要となり、設置後ただちに屋上防水
工事、配管設備工事などに取りかかることが可能で、大幅な工期短縮を実現する。
 「現在まで7000件を超える実績がありますが、最近は学校改修が増え、国立大学・
公立学校で多く採用されている。従来工法に比べて上部のフタが簡単に開閉できる点にも
好評の一因があります」(同社長)

 ハトコットの特長は次のとおり。
 1.耐久性に優れたFRC製
 2.配管設備のメンテナンスが容易
 3.リフォームに応える 
 4.廃材が出ない

 その他、同社では、
 フランスで普及しているサニポンプシリーズ(圧送排水システム、排水ポンプユニット)
 ドレントラップ(FRP製空調用ドレントラップ)
 排水ヘッダ(KSI住宅用排水ヘッダ継手)
 リ・ハイカン(リフォーム用室内露出型給水配管システム)など、
 多彩な商品群で評価を高めている。
 「中でもサニポンプシリーズは、加速する高齢化に伴って、水まわり空間をもっと自由
に、もっと快適に、といった要望が高まっており、それに応えるものです。たとえば店舗
内にトイレを設置する、あるいは地下室にトイレを増設する、という場合に簡単に設置で
きます。
 今後は介護施設などへの需要拡大が見込まれますが、トイレについては、様々な
文化的要因が関係してくるので、トイレは大切な設備で、もっと自由な発想のトイレを作
ろうとする世論作りが必要だと思います。それが形成されれば、サニポンプシリーズは伸
びて行くと見ています」
 同社では日々、商品開発に傾注する一方、排水実測、換気実測、エネルギー排熱実測、
騒音実測、長寿命型設備設計などの技術コンサルティングも行っている。
 また時代の要請ということで、関連会社としてジエス診断設計を設立し、集合住宅のリ
フォームに資する最適システムを提供している。

 今後の抱負について、安孫子社長は次のように語った。
 「新技術の開発は言うまでもないことですが、同時に、中小零細企業によって開発され
た建築部品を集合させて、共同で販売できる組織体の構想を練っています」

 株式会社ジエスへのアクセスは
  URL.http://www.jes-it.co.jp



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  3.Exciting Information  ☆旬のアイテム【水処理・安心・安全】

  ― 登録商品で写真が掲載されているもののみ選択表示しております ―

 (なお当事務局では、このコーナーをより充実したものにすべく、ユーザー各位様の積
    極的な参加を募っております。つきましては、その旨を明記した『お願い書』を郵送
  致しましたので、ご多忙中と拝察致しますが、何卒、ご高覧を賜り、奮ってご参加下
  さるようお願い申しあげます)

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  1 (株)ジエス
    製品名 :ハトコット
    小項目 :FRC製プレハブユニット
    製品概要:大幅な工期短縮、養生期間も不要
         http://www.dbnet.gr.jp/none/shop.php?id=B9222

  2 KYテクノロジー(株)
    製品名 :ビニトップ・サイクルハウス
    小項目 :表面処理鋼板
    製品概要:素材、強度にすぐれ、自転車に乗る人にも乗らない人にも優しい
         駐輪場設備。集合住宅には不可欠。
         http://www.dbnet.gr.jp/none/shop.php?id=B0740007

  3 エバタ(株)
    製品名 :システムパネル  
    小項目 :雨水貯留浸透
    製品概要:小中規模施設において、95%の高空隙率を有し、槽内目視点検と
         簡単な維持管理が可能
         http://www.dbnet.gr.jp/none/shop.php?id=B9221001

   (株)ホトロン
    製品名 :HB-B おき太君                                                                                      
    小項目 :ベッドセンサー                                                                                        
    製品概要:シーツの下に敷いた薄型シートセンサ。患者さんの上半身が起き
         上がるとナースコールします。                                                    
         http://www.dbnet.gr.jp/none/shop.php?id=B2633007


○Exciting Information業界トピックス
※キーワード1には「Googleニュース」などがあります。
 さらに「Googleニュース」の中で「建築関連」を選択できます。選択するジャンルは
 追加できますので、ご希望の場合は このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。 までご連絡ください。


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  4.J・H のささやき VOL.10 『構造物のよもやま話~ガラスについて』

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こんにちは、ジェームス・ホントです
 今回はガラスについてですが、前回の門とくらべると、ガラスのつく言葉はほとんど出
てきません。ガラス張=透明=公明正大=秘匿されていない=正直、あとは……月並みな
ガラス窓、比喩的な言いかたでは、ボクシングの世界で『あいつはガラスの顎だ』なんて
言われかたがありましたが。
愚生も透明なガラスのように澄んだ、清らかな性格になりたいと念願するのですが、これ
がなかなか難しくて、いつまでたっても心の奥はカラスのように真っ黒で、困っておりま
す、ハイ。
 さてガラスと言えば、歴史に詳しいかたなら、1851年にロンドンで開催された第一
回万国博覧会の、イギリス展示館のクリスタル・パレスを思い浮かべるかも知れません。
鉄とガラスでできた、近代の象徴とも言うべきものでした。観客の驚嘆はいかばかりか!
 ガラスはオランダ語で、英語ではグラスです。漢字では硝子と書きます。かつてはビー
ドロ、瑠璃(ルリ)とも呼ばれていました。
 奈良の正倉院には様々なガラス器が収蔵されていますが、それらが日本に入ってきたの
は八世紀頃と言われています。その起源はエジプト説とメソポタミア説があって、いまだ
に不明のようですが、およそ五千年も前に、ガラス玉が作られています。
その製造法は、ごく簡略化すると、酸化ケイ素をはじめとするガラス形成酸化物に、酸化
ナトリウムや酸化マグネシウムなどを組み合せ熔解して作るようです。
ガラスは一世紀に生まれた吹きガラスの製法によって、爆発的に普及しました。これがロ
ーマングラスと言われる時代で、さらにベネチアングラス、ボヘミアングラスと発展しま
した。日本には江戸初期に中国経由で技術が伝わっています。
 薩摩藩の集成館で作られた薩摩切子は、外国人をも驚嘆せしめるほど完成度の高いもの
でした(参考図書・中公文庫・由水常雄著『ガラスの道』)。
 近代の板ガラスは17世紀にフランスで製造(手吹き円筒法)され、以来、透明度をい
かにあげるかが追求されてきました。
 現在、生活に彩りと潤いをあたえてくれるガラスのない生活は考えられません。柔らか
な光が室内に満ちあふれるのも、透明な板ガラスがあればこそです。誰もが当然だと思っ
ていますが、つらつら考えてみるに、窓を開けずに、屋内に居ながらにして外の風景が見
られるなんて凄いことです。
 ステンドグラス(Stained glass)は12世紀頃からキリスト教会で使用
されるようになりましたが、キリスト教の世界を視覚的に見せるために、聖職者が依頼し
たものだそうです。あの美しさは、芸術の域に達していますネ。誰でも信者になりそうで
す。視覚の効果は大きい!
 工芸品では、天才のエミール・ガレがいますが、彼の作品にはうっとりします。
ガラスから生れた鏡(ヴェルサイユ宮殿の鏡の間の豪華さときたら!)、レンズも必需品
です。顕微鏡に望遠鏡。17世紀オランダの哲学者、スピノザはレンズ職人でした。せっ
せとレンズを磨きながら、何やら深遠なことに思いを巡らせていたのですね。
 まことに、ガラスは偉大なモノです。
 話柄を転じますが、今年の1月に92歳で亡くなった小説家の安岡章太郎のデビュー作が
『ガラスの靴』(新潮文庫・《質屋の女房》に収録)で、確か昭和25,6年の作品です。
ガラス玉のようにキラキラと光るとても面白い短編です。是非、御一読を!
というのが今回の結論でGOZAIMASHITA!
 ガラス製品で、スグレモノがお有りでしたら、ご紹介しますので情報をお寄せください。
次回は『セメント』についてです。乞うご期待! こちらも同様に情報をお待ちしており
ます。


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             ・写真をもとに外壁や内装などCGパースシミュレーション

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            ・住宅、マンションリフォーム会社総合情報サイト

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             ・25年の実績を持つCAD集団、BIMのご相談、耐震改修に対応                                    


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  7.編集後記

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 フランス料理が、いまのようなかたち、つまりフランスの一般庶民が安価な値段で食べ
られるようになったのは、革命以降のことです。王族、貴族が殺され、あるいは追放され
たことによって、それまでの家付きの料理人たちは失業してしまいました。そこで困り果
てたシェフたちが、庶民のいる街に出て、開いたのがレストランでした。
 メニューは当初壁に一枚だけ貼られました。しかし、メニューの前は押すな押すなの黒
山のひとだかりで、店内はいつも騒然とした状態になってしまいました。そこで考案され
たのが、現在の各テーブルに配るメニューだそうです。
メニューを食い入るようにみつめる当時の庶民の、仕合せそうな表情が浮かんでくるよう
ですね。
現在の日本には、安価で楽しめるフランス料理店がいくらでもあります。たまには、足を
運んでみてはいかがでしょうか。

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